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緊 急 提 言 〜カエターノ来日、そして名古屋公演によせて〜
2005年5月20日、もとい、17日(笑)、あのカエターノ・ヴェローゾがなんと名古屋でライヴをやることが決定しました。 於: 愛知県芸術劇場大ホール、もとい、コンサートホール(笑) 今、乱雑に散らかった店主の机の上に、この日のS席チケットが置かれています。実に8,500円。 サンバタウンのお客様やお友達、いろんなブラジル音楽関連サイトの掲示板への書き込み、 「ツアーの内容って "A Foreign Sound" が中心なんでしょ。 英語で歌うカエターノはちょっとなあ・・・。
1万円払ったって全然安いんだけど・・・」 ええ、そうでしょうそうでしょう。お気持ちはわかります。わかりますとも。 しかしちょう待ちゃあ(名古屋弁)。 東京や大阪ならいざ知らず、名古屋の皆さん。東海地方にお住いの皆さん。 いま、ひとつの悪い予感が店主の頭をよぎっています。 「ダメだわ名古屋。どえりゃあ集客悪いでね。あっこはまあどもならんて」 なぜか名古屋弁であることないこと吹きまくり、それを聞いたアーティスト達は 英語で歌うカエターノ? 上等です。 その間は心地良く聞き流していれば良いではありませんか。 1曲8,500円(税込)でも惜しくないでしょ? 両方歌ってくれたりなんかしたら 各曲4,250円っすよ? A席なら3,850円。飲み会1回分の値段です。 もう速攻でチケット買うしかありません。ていうか買え。 「買えたの?」なんてダジャレを飛ばすつもりなど 毛頭ございません。 大丈夫、今なら全然間に合います。席はあります。 本当です(涙目)。 チケットの予約はこちら→ http://www.jec-international.co.jp/event/event_caetano.html さあ、レッツゴー!
※註:本文はあくまでカエターノファンの方々に向けて発信した店主の個人的見解で、
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